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2017年

5月

28日

URAWA REDS PRIVATE COLLECTION

浦和レッズを応援して25年(現在は主にTV観戦)になります。

その25年間に集めてしまったユニフォームやグッズを数々を
ほぼ自己満足で載せたコレクションページを開設しました。

自己満足的なサイトなのでお時間があればぜひ観覧ください。

2016年

5月

15日

輝きが増した20年前のユニフォーム。

高校生の時なので…約20年前に購入した浦和のユニフォーム。
仕事でいつもお世話になってるイシイ商会さんに

自分で細部まで再現した版下データを元に背番号「9」を入れていただきました。
とても良い仕事していただきました。
プリント素材も同じというこだわり…さらに輝きが増しました!
高校生の時には背番号入りが高くて…買えませんでした(苦笑)
MITSUBISHIはモザイクかけたい気分ですが…(^_^;)

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2015年

6月

10日

デザイン自由研究① うなぎのポスター

浦和のうなぎを勝手に盛り上げようと

夏の自由研究っぽく、勝手に作ってみました。

店頭に貼ることを想定していくつか作ってみました。

やはりうなぎのシズル感は入れないと

食べたいと思わせられないし、美味しさが伝わらないですね。

(コピーはダミー)

2014年

9月

10日

1年越しの再会。

ずっ…と、探してた桃ジュースを発見。

もう見つからないと思ってたけど…偶然にも川崎で発見。

同シリーズのみかんジュースも探していましたが…

残念ながら、そちらは見当たりませんでした。

デザインしてから発見まで1年以上はかかったけど

やはり出会えると嬉しいもんです。

味もサッパリしていて美味しいです。

2014年

6月

12日

W杯観戦の1杯にお供として。

W杯に合わせて、約3年ぶりとなる

フットボールコースター(神田ナンバーver)が完成しました。

フットボールにまつわるコースター(コピー入り)は全部で12種類。

ただ真剣なメッセージじゃなくて「くだらない感じ」を大切にしました。

サッカーよりも飲み屋に軸足があります。今回の大会は早朝の放映が多く、

飲食店ではおおむね特需は見込めないと言う状況です。

でもそんなこと言ってもどこのお店も営業するわけなので、

例えば、早朝に観た試合のことを、夜お店で飲みながら話をする。

そんな楽しみ方や共有の仕方も考えて作り上げてみました。

お酒とおいしい料理、その側にコースターを置いて使ってもらえれば…

気になる方は、美味しい料理とお酒が飲める

立ち飲み屋 神田ナンバーにお気軽にお越しくださいませ(^-^)/

 

ご依頼  神田ナンバー

コピー  武田道生

デザイン 鈴木一也


神田ナンバー
東京都千代田区鍛冶町2-11-15 1F・2F
kandanambar.com

営業時間
OPEN 17:00 〜 CLOSE 24:00
定休日
日曜・祝日 (土曜不定休)

 

2014年

6月

01日

情熱をカタチに。

コンペにて自分が提案・デザインした缶コーヒーが

幸運にも勝ち残ることができ、今年の4月下旬より数量限定で、

コンビニや一部の自販機にて販売されています。

自分のデザインした商品が陳列されている光景というのは

デザイナーとして感慨深いものがありますね。

味は、深みとコクが共存するコーヒーの程よい苦み、

それでいて品のある甘さを華やかな香りを感じられる

味わい十分な一缶になっています。

2014年

5月

01日

デザイン自由研究② プーアル茶(缶)

今回はプーアル茶の勝手にデザイン。

左端のように産地感が出ていた方が説得力は上がる気がします。

真ん中と右端はシリーズ展開も出来るかなと。

2013年

4月

18日

「手紙」1号・2号が『BEST GRAPHICS 03 ~Free Paper~』に掲載

以前、1号に参加させていただいた手紙プロジェクトによる「手紙」が
『BEST GRAPHICS 03 ~Free Paper~』 に掲載されています。
書店に立ち寄った際にご覧になってみてください。

 

BEST GRAPHICS 03 PR誌・フリーペーパー
発売日:2013年3月27日
価格:13,000円+税
ISBN:978-4-568-50537-5
発行:アルファブックス/アルファ企画
発売:美術出版社

2012年

6月

11日

東北からの手紙が届きました。

リトルプレス手紙<2号>が6月11日に発刊されました。

「手紙」は、横浜にあるプロダクションのアートディレクター鎌江氏が発起人となり、

クリエイター達が、被災地の東北へ向けたメッセージをリトルプレスにして

震災から半年となる9月11日に発刊いたしました。

このプロジェクトに<1号>で自分もコピーライターと参加させていただきました。  

1号は、各地のアーティスト、デザイナー、フォトグラファー、詩人…

様々なクリエイター達が東北の被災地に向けてメッセージを送りました。

今回の2号では、その1号への返信という意味づけで

東北で活動するクリエイターからのメッセージや思いが沢山つまっています。

 

一人でも多くの色々な世代の方に

読んでいただきたいと思っております。

設置・配布させていただける場所がありましたら

ご連絡、お待ちしております。

 

さいたま(浦和)で置いていただいている施設は下記の通りです。

●さいたま市立中央図書館(浦和パルコ内)※観覧のみ

●美容室re_nco ※配布

●埼玉県立近代美術館3Fラックスペース ※配布

●カフェ土琉茶(ドルチェ) ※1号・2号を配布

 

◎手紙プロジェクト
http://www.ok-drive.com/tegami/index.html

●カフェ土琉茶(ドルチェ)にて
●カフェ土琉茶(ドルチェ)にて

2011年

9月

11日

TFM「手紙プロジェクト」参加

 

横浜にあるプロダクションのアートディレクター鎌江氏が発起人となり、

クリエイター達が、東北へ向けたメッセージをリトルプレスにして

震災から半年となる9/11に発刊することになりました。

このプロジェクトにTFMも参加させていただきました。

リトルプレスの名前は「手紙」です。

その中にTFMのメッセージも掲載されています。

僕らのメッセージも勿論ですが、

僕ら以外のクリエイターが想い綴った手紙も

一人でも多くの色々な世代の方に

読んでいただきたいと思っております。

設置・配布させていただける場所がありましたら

ご連絡、お待ちしております。

 

さいたま(浦和)で置いていただいている施設は下記の通りです。

 

●さいたま市立中央図書館(浦和パルコ内)※観覧のみ

●美容室re_nco ※観覧のみ

●埼玉県立近代美術館3Fラックスペース ※配布

 

◎手紙プロジェクト

http://www.ok-drive.com/tegami/index.html

●第1号表紙
●第1号表紙
●TFM掲載ページ
●TFM掲載ページ

2011年

7月

01日

「TEAM FOOTBALL MESSENGER」DEBUT!

チーム フットボール メッセンジャーは、

フットボールで街を盛り上げるをコンセプトに立ち上げました。

サッカーファンのコピーライターと、浦和サポのグラフィックデザイナーの

2人で走らせている、小さなプロジェクトです。 

もともと、浦和でレッズを盛り上げようという企画を考えていたのですが、

震災は起きてしまい、中止をしなければいけないのか…とも考えていました。

しかし、元気な街が被災地の分まで盛り上げなければと

震災直後からの自粛ムードを見て、ずっと考え思ってました。

企画を中止にはせず、僕たちが出来ること"フットボール"で

元気に盛り上げようと思い、今も活動を進行中です。

僕らのデビュー戦として、スポットを当てたのは飲食店でした。

僕らはサッカー観戦、応援が好きです。

一喜一憂する、あの空間がたまらなく好きです。

だから、いつもお世話になっている飲食店を

地元サポーターが集まり賑わう、あのひと時を大切にしようと思いました。

自分たちの愛する場所を起点に、日本を元気にしていこうと考えました。

サッカーを観戦でき、試合後にファン・サポーターが集まる飲食店、

サッカーに深く関わりのある飲食店を中心に、そこへ訪れる人たちが

もっと笑顔になれる、そんな仕掛けとツールを考えました。

飲食店のオーナーの方や、スポーツを観戦できるお店の方で

ご興味が湧いた方がいましたら、

是非、この小さなプロジェクトのホームページを

ご覧になっていただければと思います。

僕らのデビュー戦に関して掲載しています。

 

ただいま浦和の「酒蔵 力(RIKI)」にて掲示していただいています。

試合後や機会がありましたら是非ご覧ください。

 

※コースターを使ってくれるお店、

 コースターを飾ってくださるお店を募集中です! 

 御挨拶として無料でお配りしています。 

 

  ◎TEAM FOOTBALL MESSENGER

http://team-fm.jimdo.com/

●メッセージコースター(全18枚)
●メッセージコースター(全18枚)
●浦和「酒蔵 力(RIKI)」にて
●浦和「酒蔵 力(RIKI)」にて